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◆ 開催日:
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2008年2月21日(木)〜22日(金)[2日間](10時〜16時30分)
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◆ 会 場:
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社団法人 トロン協会 (東京都港区三田1-3-39 勝田ビル)アクセスMAP
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◆ 予定講師:
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東京大学准教授 越塚 登(トロン協会 TRON教育・普及グループ 主査)
イーソル(株) 久保 裕介(トロン協会 TRON教育・普及グループ 委員)
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◆ セミナー概要:
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ユビキタス時代に向けてITRONから進化したT-Kernel (eT-Kernel)と、その標準開発プラットフォームであるT-Engineを使用して、組込みシステムのソフト開発を行う手法を解説するとともに、実機上でリアルタイムOS『T-Kernel』の機能を使用してプログラムを作成する演習を行い、リアルタイムOSを用いたプログラミングスタイルと開発手法を学んでいただききます。
−予定内容−
□ ユビキタスと組込みリアルタイムOS概要
□ T-Kernel 基本機能の解説
□ T-EngineとT-Kernelを使ったリアルタイムプログラミング実習
・開発環境の使用方法
・サンプルプログラム
・プログラム作成演習
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◆ 主な対象者:
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・組込みシステムの開発に携わっている方、あるいは今後、携わりたいと考えていらっしゃる方
・組込みリアルタイムOSに興味をお持ちの方
・OSの基本的な知識とC言語の知識を有していることが望ましい
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◆ 受講料:
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一 般・・・47,000円
トロン協会またはT-Engineフォーラム、JASA会員会社所属の方・・・40,000円
(T-Kernel標準ハンドブック・μITRON4.0仕様書・講義テキスト代金を含みます)
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◆ 定 員 :
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10名(定員になり次第、お申し込み受付を終了致します)
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◆ 詳細案内・参加お申し込み:
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◆ お問い合わせ先:
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