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◆ 開催日:
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2008年 1月 24日(木)〜25日(金)[2日間](10時〜16時30分)
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◆ 会 場:
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社団法人 トロン協会 (東京都港区三田1-3-39 勝田ビル)アクセスMAP
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◆ 予定講師:
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東京大学 准教授 越塚 登 (トロン協会 TRON教育・普及グループ 主査)
富士通(株)石井 勇治 (トロン協会 TRON教育・普及グループ 委員)
富士通(株)阿部 信子 (トロン協会 TRON教育・普及グループ 委員)
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◆ セミナー概要:
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携帯電話やデジタルスチルカメラ、自動車のエンジン制御などの機器に組込まれてリアルタイム制御を行う「組込みシステム」分野でデファクトスタンダードとなっている ITRONとT-Kernelに共通するリアルタイムOSの基本機能を解説します。
次に、ITRONのプログラミングスタイルを理解することを目的として、シミュレーター上でμITRON 4.0を使用し、その主要機能を使ってプログラミングの実習を行います。
−予定内容−
●ユビキタスと組込みリアルタイムOS概要
●μITRON4.0の基本機能の解説
●プログラミング演習(1)〜プログラミング演習(3)
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◆ 主な対象者:
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組込みシステムの開発に携わっている方、あるいは今後、携わりたいと考えていらっしゃる方
組込みリアルタイムOSに興味をお持ちの方
OSの基本的な知識とC言語の知識を有していることが望ましい
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◆ 受講料:
(ITRON仕様書、テキスト代金を含む)
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一 般・・・47,000円
トロン協会またはT-Engineフォーラム、JASA会員会社所属の方・・・40,000円
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◆ 定 員 :
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10名(定員になり次第、お申し込み受付を終了致します)
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◆ 詳細案内・参加お申し込み:
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◆ お問い合わせ先:
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